|
カテゴリ
以前の記事
2012年 03月
2012年 02月 2011年 12月 2011年 10月 2011年 07月 2011年 03月 2010年 10月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 お気に入りブログ
リンク
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
検索
ファン
|
2012年 03月 14日
イチゴ好きとしては、春はうれしい季節だ。
![]() また、イチゴタルトを作ってみた。 今回は、カスタードクリームバージョン。 カスタードは、強火で一気に炊き上げ、すぐに鍋ごと水に漬けて粗熱をとる。 薄力粉に火が入らないと粉っぽくなるが、弱火で長くこねると粘りが出すぎる。 温かい状態で放置すると、たんぱく質が変質し始めて、美味しくなくなる。 いろいろ工夫して、何度も失敗すると、身についてくる。 今回は、試作のつもりだったので、4寸の小さいバージョン。 美味しくいただけて、感謝。 2012年 03月 03日
今日はひな祭りでもあり、友人宅にお邪魔するに当たって、イチゴのタルトを作ってみた。
![]() 生のブルーベリーがあれば、もう少しインパクトのある彩になったけど、残念ながらお店には出ていなかった。 今風の、ピスタチオとアーモンドスライスのトッピングで飾りつけ。 美味しくいただきました。 感謝。 2012年 03月 02日
谷筋を歩いていく。
![]() お決まりの砂防ダムも雪化粧をしていると少し違って見える。 ![]() 杉林も、雪に吹き付けられて、新鮮に見えてくる。 ![]() 小さな沢筋を渡り、 ![]() 森の中を少し歩いて、 ![]() 目的の氷瀑は突然現れた。 ![]() この日は、少し気温の高い日が続いた後なので、完全に凍りついていた訳ではないが、 神戸市内からほんの一足のところに、こんな見事な、凍れる滝があるとは。 思ったよりも訪れる人は多く、日ごろの日常世界とは別世界の自然を感じることのできる、人気スポットだった。 2012年 02月 20日
裏六甲、有馬温泉から少し上ったところにある滝が、冬季に氷結するというので、一度見てみたいと思っていたが、この週末に時間が取れたので、行ってみた。
前日夜から山間部は雪になっていて、バスから降り立った有馬温泉の町並みは雪をかぶっていた。 ![]() しかし、天候はそれほど悪くなく、平野方向の空は青空が出るほどで、雪の降ったすぐあとの穏やかな山行き日和とも思われた。 ![]() 雪国の人には珍しくもない雪景色だが、京阪神地方の人間にとっては雪は珍しい。 ![]() 低山のハイキング自体久しぶりでもあったので、何を見ても新鮮だった。 ![]() 風もなく、穏やかな道。 ![]() いつもこんな条件とは限らないが、 ![]() 凍れる滝とは、どのような姿を見せてくれるのか、期待も膨らむ歩き出しであった。 ※つづく。 2011年 12月 10日
先日、銀杏並木を撮りに御堂筋へ出かけた。
![]() 午後の光の中で、 ![]() 静かに輝く並木道。 ![]() 今年はかなり紅葉・落葉が遅れているけれど、 ![]() それなりに楽しめた午後であった。 ![]() 2011年 10月 24日
本日も、お昼の布団太鼓。
![]() 太鼓を叩く子供たち。 ![]() 盛り上がると、頭より高く差し上げる。 ![]() 街中を練り歩き、 ![]() 交差点を越えて、 ![]() お祭りは続いていく。 シリーズ、続きます。 2011年 10月 17日
先日、兵庫県三田市の三輪神社へ、秋祭りを撮影させてもらいに出かけた。
秋は、午前中から布団太鼓、だんじり等の巡行があり、写真的には非常に面白い。 この日は、気持ちの良くなる秋晴れで、久しぶりの撮影を堪能することができた。 このときの様子を、何回かのシリーズで、お届けしよう。 まずは、出発点の三輪神社の石段下。 ![]() 神主のお払いがあり、布団太鼓の乗り手・太鼓のたたき手の子供たちが 足を地面につけぬように運ばれる。 ![]() だんじりに続いて、2台の布団太鼓が出発する。 ![]() これから、長丁場の巡行を始める、ちょっとした緊張感。 ![]() 太鼓の音も気持ちを掻き立てる。 ![]() 長いお祭りの一日の始まりである。 シリーズ、続きます。
|